手話の上達を目指しています。皆さん教えてください。
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![]() 庭に、ハマナスが咲いています。 (名前が違う?よくわかりません) ウチには、ピンクに花があるのは知っていたけど、 赤の花もあったんだぁと、感心しています。 いかに、今まで、 庭を見ていなっかたか、ということですね。 土曜日は、午前中手話の講座です。 同じ、この県の施設の中で、 午後、要約筆記の講座があります。 今回は、以前より興味があったので、申し込んでみました。 『要約筆記奉仕員養成講座・基礎過程』 16回コースです。県主催なので、 たくさんの人が来ているのかなぁ・・・ と思って行ってみたら、何と、 手書き要約筆記コース3名、 パソコン要約筆記コース3名の、合計6名でした。 何か悪いなぁ・・・こんな少ない人数なのに、 開催していただいて。ありがたい・・・。 指導者・関係者の方は10人くらい来ていました。 1回〜9回までは、共通理論です。 10回〜16回は、手書き、パソコンコースと分かれます。 要約筆記のことは、まったくわかりません。 今回が初体験です。 それなので、わからない???ところがあります。 要約筆記って、ボランティア? 中途失聴者の体験談を聞く中で、 「聞こえなくなり、10年も引きこもっていたけど、 要約さんのおかげで、出かけられるようになりました。 ありがとう」というところで、 感謝の気持ちを、何度も、表すの。 その気持ちはわかるけど、度が過ぎると、 なぜ?と思いました。 ろう者と通訳者は、五分五分?のいい関係だよね? 要約にも謝金は出ているそうです。 中途失聴・難聴者にも、情報保障・提供というのがあるよね? だから、考え方は、五分五分でいいと思う。 でも、あんなに感謝の気持ちを言ってくれたら、 要約さんとしては、うれしいし、励みになるよね。 |
![]() 家庭菜園の、ジャガイモも、花が咲いてきました。 いつ食べられるのかなぁ〜? 土曜日は、県の講座です。 『手話通訳者派遣事業制度の仕組み』 この理論について、通訳士の方から、講義を受けました。 この仕組みは、よく覚え、実際に現場に立った時、 まだ制度をよく理解していない、ろう者の方に、 説明する事も大切だ、といっていました。 私達は、本当に、手話通訳者を目指して、 学んでいるのだなぁ、と、背筋がピンとしました。 でも・・・・制度を覚えるのって、大変だぁ。 この頭の中に、入る場所ある?? 今回の講座は、受講生は10人でした。 2回目だというのに、1名が、不参加になりました。 家庭の事情です、仕方ありません。 特に仲良くさせていただいたのに、残念です。 こうやって、私が講座をここまで来て、(遠いのよ〜) 受講できるのって、幸せな事なんだなぁ・・と思います。 私達は、いつ、何が起きて、生き方、 行動が変るかわかりません。 だから、学びたいと思ったときには、 なんでも挑戦して行こうと思っています。 しかし、与えられた運命には、いつでも従うつもりです。 どんな人生になっても、それはそれで楽しめると思う。 |
![]() 今日の勉強会は、教室ではなく、 庭の花のきれいなレストランにしました。 ここは自然に囲まれ、いやされます。 平日なのに、満席でした。 以前来た時より、さらにきれいに花が咲きそろっていました。 ランチを食べながらの手話って楽しかったぁ。 さんが言っていたけど、「みんな、教室の時より表情がいいねぇ〜」 私も、「そのとおり!」と思いました。 |
![]() お気に入りの、ネコベットにはいっている、 かわいい、まあくちゃん。 ほっぺが、なんだかマヌケ顔でしょう? さぁ〜、気分も落ち着いてきたので、 講座の勉強をしようと思いました。 本を読んで、予習をしなくちゃ。 しかし・・・、これは、むずかしい課程に入ったものだ。 第一講座は医療現場での、手話通訳場面です。 ふぅ〜、医療関係は、わからない、難問だ。 医療用語の手話表現が出来ない。知らないのだ。 医療関係の通訳依頼が一番多く、重要な事は、 以前から知っているのに、準備が出来ていない。 というか、自分は苦手だからと、避けていました。 もう、逃げている場合ではないよね。 真剣に、ひとつひとつ、覚えていくしかありません。 う〜ん・・・?どうやっていったらいいのかなぁ? そこからはじめましょう。 |
![]() 雨が降ったので、ますます元気な、庭のお花たちです。 県の講座に行ってきました。 先週、面接試験があり、何とか合格したようで、 受講することが出来ました。 面接試験の内容は、思うように読み取れず、 反省することが多かったのですが、 受講決定通知をいただき、ホッとしました。 半年ぶりに会う仲間達ですが、 みんな元気で、頑張ってきた様子。 なつかしく、うれしぃ〜! 県の講座の最終コースなので、予想以上に大変だ・・・ と、感じさせるスタートになりました。 とにかく、ボーっとできない。 みんな、真剣そのものです。 その姿は、「よし!私も、何とか、ついていくぞ!」 という決心が出来そうです。 講師の方が、 「交流会などで、ろう者の人に会った時は、 通訳者になったときのことを考えて、 相手の心をつかむことです。 楽しく遊んで、終わったら別、ではない。 このときの経験が、通訳者になった時、役に立つ。」 と、話してくれました。 |






さんが言っていたけど、

