手話の上達を目指しています。皆さん教えてください。
![]() 私の枕にのっているのは、クマの携帯ストラップです。 このクマちゃんは、1年くらい、娘が、京都旅行に行ったとき、 お土産に買ってくれたものです。 しかし、いつの間にか、クマちゃんの部分が取れて、 どこかになくしてしまいました。 もう、半年以上前の話です。娘よ、ゴメン! 先日の夜、寝ようかと思ったら枕の上で、この状態で発見! あ〜ら〜!なつかしい、こんなところにあったのね! ん?!違うでしょう、なぜこんな所にあるの? なくしたものを、誰がここに置いたの? 寝る部屋は、私が出入りする以外、誰も入りません。 この半年、何度も布団を干したり、 部屋の掃除をしたりしましたが、なかったよ。 (この部屋には、私の布団しかありません) 我が家のかわいいネコちゃんも、この部屋には、 出入り禁止なのです。 この状態で見つけたということは、朝起きた時は、 私の耳元にあったということ? ひえぇ〜〜・・・怖いかも・・・。 これどうなってるの?念のために、息子に、聞いてみました。 「ねぇー、このクマちゃん、枕元に置いてくれた?」 「お母さんの、寝る部屋になんて、入った事ないよ!」 と怒られてしまいました。 このクマちゃん、半年以上の時空を超え、 私の手元(枕元)に戻って来ました。 今年最初のミステリー! この謎は解けません、この現象の持つ意味は何? お守りにする? |
![]() 手話サークルの火が、ひとつ消えました。 最終日ということで、連絡をいただき、 誘われ、友人と出かけていきました。 最後なので参加を、会員さんに呼びかけたようですが、 来た人は、会長さんを含め6人、幼児、小学生で4人。 私のような部外者参加は3人。 寂しい閉会の言葉でした。 会長は、4年くらいの間、頑張ってきたのですが、 「ただ、もうやりつくした。会員が少なく限界。」 と残念そうでした。 ふと、サークルってなんだろう・・・?と思いました。 また、サークルって誰のため? 聞こえる私達は、来てくれるろう者に、講師として教えてほしい。 だから来てくれるろう者は、それに答えようと講習会化する。 若いろう者は、交流をしたいので、そんな面倒な事をしたくない。 サークルには参加しなくても、その後の、 お茶のみにはよく出てくると聞く。 ろう者の方って、サークルをどんなふうにとらえているのだろう? それすら私は知らない。 私の家のすぐ近く、(500Mくらい)に、 若いろう者がいると知りました。どうやら、息子と同級生? この方は、今の私達のサークルに来てくれるでしょうか? 午前中、耳の日の大会(他県)のチケットがほしいと、 ろう者から連絡をもらい、他県のサークルにとりに行きました。 せっかく来たので、サークルに参加していって、といわれたので、 お言葉に甘え見学してきました。 私のほかにも4人の見学者(他市)がいたので、 自己紹介をしたあとゲームをしました。 そして、耳の日の出し物である手話コーラスの練習をしました。 最初、え?ゲーム??と思ったのですが、それがおもしろくて、 また手話の勉強にもなるのです。 ろう者の方は、3人ほど来ていましたが、 楽しんでいる様子で、大笑いでした。 ランチも、ご一緒させていただいたのですが、 話の盛り上がる事、終わりがありません。 みんな、仲間同士、誰がろう者だかなんて、わかりません。 あまりに長くなったので、私は、途中で、しっぽを巻いて退散! 午前中と、夜、対照的なサークル参加の日でした。 |
![]() 日曜日、当県の耳の日大会に行ってきました。 県北地域なので、高速道路を使って、2時間ちょっとかな? 朝起きたら、驚き!一面は雪(5センチ以上積もってる) その上、強風!! 一緒に行く友達だちが調べたら、高速道路も閉鎖! あ〜・・・行けない・・・。 次の情報!電車なら行ける。 よ〜し、こうなったら、電車で行くよー。 ろう者の方、一人、サークルの仲間3人で出かけました。 駅に着いたのは良いけど、電車は、少し前の駅でポイント故障。 やっと来た電車に乗り込み、乗り換えて一時間。 目的地の少し前の駅で、なんと、その先は強風のため運休。 復旧の見込みなし。え〜〜〜・・。 あ〜ここまできて・・。 時間は、どんどん過ぎてしまう。 駅員さんにアドバイスを受け、タクシーなら4千円くらいだから・・ ということで、タクシーに乗車。 お昼を食べる暇もありません。 会場で食べようと途中でコンビニ弁当を買いました。 タクシー代は、駅員さんが言うのと大違い、 なんと!! 1万円を超えてしまいました。 必死な思いでたどり着いたのは、12時30分。 1時の開場には30分ありました。 やっとわれに返り、お昼ご飯を食べました。 記念講演は、「世界100カ国踏破達成」 行った国々のきれいな映像を使っての講演でした。 しかし、せっかくの講演なのに、睡魔に襲われ、内容は、さっぱり。 まぁ、たくさん外国へ行った、ということでしょう。ごめんなさい。 でも、たくさんのろう者の方にお会い出来てよかったです。 ただ、通路であったろう者の女性の方に、 「私、わかる?」といわれ、私は、すぐに名前が出ませんでした。 「顔はわかるけど、名前が・・」 コレって本当に声をかけてくれたろう者に 本当に失礼だったなぁと思いました。 先方が名乗ってくれ、あ・・・そうそう思い出した。 「お葬式の時は久しぶりにお会いしましたね〜」 なんて会話を続けました。 これは、深く反省。 お楽しみの抽選は、【だしの素】が当たりました。 帰りは、電車が、復旧していました。 寒すぎたせいか、私は途中で体調を崩してしまいました。 乗換駅少し前で、「ケポッ!」嘔吐してしまいました。 その後も、こっそり、ケポッ、ケポッ! サークルの方には迷惑をかけ、心配させてしまいました。 ごめんなさい。 家に着いても、回復せず、次ぐ日、夕方まで寝ていました。 あ〜体力低下。でも、寒すぎたよ〜〜〜。 大荒れの天気って、初めて?かも? こんなお出かけも、良い思い出になるって、友達が言ってた。 その通り! |
![]() 東京の、A講座に行ってきました。 今までは水曜日だったのですが、今週から木曜日に変更しました。 講師の方は、同じコーダーの方です。 水曜日クラスは、12人くらいいたのですが、 木曜日クラスは、5〜6人でした。 部屋が狭く、集中できそうです。 今年はここで、頑張ってみようかなぁと思っています。 夕方、お友達2人と待ち合わせて、 けんたろう氏の講演会に行ってきました。 会場には、すでにたくさんの方が来ていました。 中に、何人か知っている方がいたので、うれしかった。 最近、東京での友達が増えました。 私のように、地方から来る人には、みな、親切なのです。 ありがとうございま〜す。 講演の内容は、映画についてです。 いろいろな良い映画がありますが、 (主人公がろう者だったら、どんな様子になるのでしょう) ということを、実際にその場面を演じてくれました。 その豊かな表現に、大笑いをしたり、泣けてしまったり。 あっという間の2時間でした。 終わった時間は9時、10時の高速バスに乗り、 家に着いたのは、深夜11時20分。 あ〜・・・今日は朝から、一日でかけてしまいました。 次回3月の講演会は、名前を聞いても、 わからない人でしたが、テーマは、 『ろう教育の歴史から学ぶ聴覚障害者問題』 来月も行きたいなぁ〜。 |
![]() 義理兄に教えてもらった、玉子やさんに行ってきました。 山の中へ、車で走る事、30分くらい。 川沿いの道を走り、 養鶏場に到着。こんな山深いところで育ったニワトリさんの玉子なんだ・・・。 どんな風に育っているのだろう、 山の斜面を走り回っている? 作業をしている、おばちゃんと話していたら、 暗くなってしまいました。 次回来た時に、見学したいな。 暗闇の中、クックッ、グゥ〜、コッコッコッ。元気だ! 家に帰り玉子を割ってみたら、 もっこり新鮮、おいしくて、グゥ〜! 今、ろう者や、難聴者の間では、 携帯電話を持つのは、常識!? 私も何人かのろう者の方と、メールをやっていますが、 本当に、緊急の場合の連絡には助かります。 携帯電話会社の、開発により、高齢者でも、 使いこなせる機種が増えたのが、うれしいですね。 私の知り合いに、何人かの中途失聴者(70代後半) がいるのですが、その中の一人が、 携帯電話を持っているそうです。 それを見て、もう一人の方が(75歳くらい)、 息子さんに買ってもらったそうです。 やさしい、理解ある息子さんだよね。 その方から初メールをもらった時、 胸が詰まるくらい、うれしかったです。 買った事を聞き、何時間も使い方を覚えるのに付き合ってくれた、 心優しい さん、ありがとう。手話を覚えるだけでなく、こんなふうなサポートも大切だよね。 いや、必要だよね。 当市には、5つの手話サークルがあります。 その中のサークルの会長さんから、メールがありました。 今月で、活動停止するそうです。 「当市の最古参のサークルなので、何とか継続したい、 と考えたのですが、後続の若い人が集まりません。 役目は終えたのかと思います。 長い間のご支援ありがとうございます」 サークルの人数が少ないとは、以前から聞いていたのですが、 活動停止になるなんて、考えてもいませんでした。 私達のサークルも、考えていかなければならない事が、 たくさん出てくるのかもしれません。 新役員になってくれる方々、よろしくお願いいたします。 |
![]() AM9:30〜PM4:00まで、 福祉レクリエーションセミナーがありました。 テーマは『快い介護につなげるレクリエーション』 講師の方は、千葉県からいらっしゃった、 デイホームの施設長さんです。 午前中は、利用者さんと、どのような目線で話したらよいか? 実際に、職員さん、利用者さんの立場になって体験しました。 やはり、意識して接するって事が大切なんだな・・・。 印象に残った話。 目の見えないおばあちゃんが、旦那さんをなくしました。 以前より、そんな時は、家を処分して、 施設に入ると決めていたそうです。 でも、娘さんが、「家を増築するから、おいでよ」 と誘ってくれたそうです。 それなので、家を処分し、娘の家族と同居となったそうです。 大変喜んで、暮らし始めたそうですが、 とても寂しかったそうです。 家族一緒に食事をして、目は見えないけど、 みんなが見る、テレビの音を聞いていたい、と思っていたそうです。 でも、孫に、 「おばあちゃん、自分の部屋で、好きなテレビを見ると良いよ」 と部屋に行くように促されたそうです。 そして部屋に戻ると、お茶の間の方からは、 楽しそうな笑い声が聞こえてきたそうです。 孫は、おばあちゃんの好きなテレビが聞けるように、 気をきかせたのでしょうが、 おばあちゃんは、みんなと一緒にいて、話がしたかったそうです。 一人でいることは寂しくない、しかし、 集団の中の孤独は耐えられない・・・。 今、デイサービスを利用し、たくさんのおしゃべりを 楽しんでいるそうです。 歌を歌ったり、ゲームをすることがレクリエーションではなく、 話をする、聞く、これもレクリエーションなのだそうです。 |
![]() 左から、う〜ちゃん・・こっちゃん・・けいちゃん 3羽あわせて、うちのかわいい、鵜こっ鶏チーム (^^♪ 以前は、15羽くらいいて、毎日、栄養のある、 高級卵を産んでいただきました。 しかしずいぶん前から、卵を産まなくなってしまい、 子孫繁栄もストップ! 今は、静かな余生を送っていただいております。 お疲れ様でした。 誰ですか! 「卵を産まないなら、食べちゃえ!」と言っているのは ![]() 東京のA講座に行ってきました。 今回は、「見学したいわ〜」 と言うお友達も一緒です。電車の中で、今いろいろ考えている事や、熱い思いや、 問題な事など、い〜ぱい、話す事が出来ました。 結局、2人は、【手話が好き! 】と言う事でしょうか?いつものような勉強の運び。 初めての見学者さんには、どう感じたかしら? 優しい笑顔の、コーダーさんが魅力です。 なんだか、2月、3月は、 行事予定が、盛りだくさん!私の再就職は、いったいいつになるのでしょう? ![]() |
![]() 介護の現場実習に、土、日、月、と3日間行ってきました。 場所は、家から車で5分くらいの施設でした。 実習内容は、以前から知っていたので、 新たに驚くことはなかったのですが、 やはり、3日間続くと、体力的限界を感じます。 職員さんはスゴイ、超人的だ〜! 半日は笑顔が出るけど、夕方は気合を入れてやらなければ、 事務的な顔になっちゃいそう・・・。 施設は、とにかく忙しい、職員さんが足りないのだなぁと思う。 実習生の立場で言えることではないのですが、 通いで来る利用者さんは、こういう制度を受け入て、 それなりに楽しんでくれている方が、多く見受けられました。 もちろん、仕方なく来ている様子の方もいますが。 私達も、そんなに遠い話してはないのだなぁ・・・と思いました。 でも、その頃は、もっともっと、変っていると思うし、 改善してほしいこともたくさんありました。 ほかの実習生の方から、 「まだ若くて、きれいな方がいたの。 爪にはきちんとマニキュアがしてあったの、 でも、身体に麻痺があり、言葉も発しない、 この方の今まで生きてきたであろう人生が想像され、 悲しくなった。」といっていました。 3日目に私についてくれた職員さんは、20代の方でした。 一日一緒にさせていただき、この仕事が好き、というより、 【お年寄りが好き】、と愛情にあふれていて、 その姿は、ほんとうに美しいと思いました。 自分は、どうなんだろう・・・ボランティアだ、なんていっていても、 それ、形だけだったのかな・・・。 なんだか、恥ずかしいようで、ギクリとし、胸がモヤモヤしました。 愛情だよね・・・。 色々な事が学べ、身も、心も、ヘトヘトになった3日間でした。 関係者の皆様、ありがとうございました。 |
![]() 今年、2度目の雪の日、以前勤めていた会社の、 送別会&新年会に、お誘いを頂きました。 ありがとうございます! 今回、私と同じように、あの頃退職したたちも、 招待を頂きました。(4人) 久しぶりにお会いした社員さんたちも、元気でしたが、 それ以上に、退職したメンバーの方が、はじけていたかな?? 雪が振り続いていたので、2次会は止めたほうが・・・・・ なんてことは、ありませんでした。\(^o^)/ 場所を移し、さらに、楽しみました。 まったく、話しだすと、終わることを知りません。 こういうのって、うれしいよね〜。 日付も変る頃に、さらに社員さんが来てくれました。 私は、雪でシャーベット状になっている道路が心配で、 1時少し前には失礼いたしました。 お声がけ頂き、本当にありがとうございました。 そして、ごちそう様でした。 たぶん皆様は、今までの慣例で行くと、3時までいるかな?? どうかしら?多分当たっていると思う (^_-)-☆ |
![]() 手話サークルの会員さん50歳(男性、独身)が、 急に亡くなりました。 1週間前に電話で話していて、そんな前触れは、 感じなかっただけに、驚き、ショックでした。 手話サークルには、フラリとやってきて、 もう、4〜5年くらいになるかしら・・・? 途中から、私の行っている、からだの不自由な方達の団体にも、 顔を出すようになりました。 しかし、あまり自分を語らない人だったので、 みんなからは???と思われていて、掴み所のない方でした。 しかし、語ると熱く、長電話になってしまう事が何度もありました。 数年前の会話ですが、 「あなたの行動は、よくわからないけど、いったい何がしたいの?」 と聞いたことがありました。 「老人の施設は、今たくさんある、しかし、 障害者の施設は数少ない、自分は、それを立ち上げたい」 「気持ちはわかるけど、今のあなたに、 協力者、知識、資金、充分にあるの?」 「・・・・」 「それ・・・夢?本気なの?実現するのいつごろ?」 「今から、5年以内を考えている」 「そうなの・・・難しいと思うけど、出来たらすごいよね」 「うん。今、東京で、勉強している・・・」 数年前にこんな話を交わしました。 相変わらず、手話サークルは休みがち、でも、 体の不自由な方達の団体には、私以上に参加していたようです。 そして、今年の1月はじめ、お父さんか亡くなり、 その49日も明けずに、 疲れたように亡くなってしまいました。 告別式で、遺族の方から、 少し前から、自宅とは別にアパートを借りていた、 その理由は、お母さんもわからなかった。 と聞きました。 私にはわかりました。 あぁ・・・あの準備が始まっていたんだな・・・。 もう、涙です。 志し半ば・・・ってこの事よね。 この意思を継げる人は、いるのだろうか?? 心から、ご冥福をお祈りいたします。涙・涙・涙・・・ |
![]() 2年ぶりの大雪! 朝、目覚めたら、あたり一面は雪・・・。 困った・・・、今日は、隣の市で、通研の勉強会がある。 当市からも、10人前後の参加者がいます。 しかし、参加者の安全を考え、本日は欠席としました。 通研の役員の方にその旨伝えると、 みんなに中止連絡を入れることは出来ないので、 開催はするということでした。 午後に、雨にでも変ったら良いのにな・・と思いました。 県北の友人が、朝早く降りしきる雪の中、 勉強会場に向かったということを知りました。 なんだか、申し訳ないような気持ちになりました。 昼ごろ、雪もやんだようなので、 午後の部に参加することにしました。 だって私、会場には15分くらいの場所なんですもの。 行ってみたら、予想以上の参加者! その半数以上の方が、遠方よりの役員の方々でした。 こんな天候の中、勉強会を開催するという、 役員さんの熱意に、ありがたく感謝です。 午前中、コタツで丸くなっていた私です、ごめんなさい。 午後は、医療場面での、ロールプレイを、 医者、通訳、患者という立場を、交替で演じました。 標準的な受診の場面、 医師がろう者に理解がない場面、 通訳者が立場を理解していない場面、 ろう者が、わがままをいう場面、 いろいろなパターンでやってみました。 それを見て、皆さんからいろいろな感想や意見、 問題点が出されました。 その中で、医療関係者の理解が、まだ足りない、 という事を知り、意外な気がしました。 え?理解が足りないって、そのままで良いの? 通訳者を同伴しての受診は、まだ少ないのでしょうか? 医療関係者にも働きかけはしているのでしょうか? このような場面通訳の練習も大切だと思うのですが、 各市、町の通訳者の方達などが、 その地域の医師会などをたずね、 さらに理解と協力をお願いするという活動も、 もっと、大切なのではないでしょうか。 そうすれば、実際の病院などの通訳時に、 スムーズな受診ができるのではないでしょうか? すでにやっていて、この現状なのかなぁ・・・?? |
![]() 恵方巻き 2008年度の恵方は「南南東」 今年もセブンの恵方巻きです。 私、セブンの、季節折々の限定食、好きなのです。 副部長さんから、いつも声を掛けていただけたので、 季節ごとに毎回、注文しています。 節句のちらし寿司は、特に好きです。 国産うなぎもおいしかった・・・。 でも、会社を辞めてしまったので、 副部長さんに声を掛けていただけません。 これからは、まめにセブンにいって、予約しなくては (^^♪ 学校ボランティアに行ってきました。 前回と同じ小学校でした。 小学生に、いろいろな体験をしてもらう目的です。 今回は、手話のほかに、におい袋作り、民話語り、生け花、 ヴォイストレーニング、折り紙、将棋、琴、茶道、編みかご。 地域のたくさんのボランティアの方々が出ていました。 手話サークルで参加しましたので、ろう者の方に、 会員が交替で、挨拶や様子などを通訳します。 前回、学校長の声が小さく、挨拶が、聞こえづらく、 予期せぬ事に対応できず、ろう者の方に、 迷惑をかけてしまいました。 今回も、何と、私が学校長の通訳になってしまいました! しかし・・・学校長が出かけているために、代理の方でした。 わかりやすい、はっきりした声でした。ホッとしました・・・。 充分とは、もちろん言えないけど、なんとか通訳しました・・・。 全体の通訳が終わったとたん、先輩の方から、 「挑戦」の手話、間違ってたわよ。「試合」になってたよ。 と指摘を受けました。え〜〜〜!! あ〜・・「子供たちにいろいろ挑戦させてほしい」、ここだ・・・。 覚えている・・・。何もためらいなく、試合という手話を使いました。 「挑戦」という手話は、もちろん知っているのに・・・。 すぐ、ろう者の方に、 「挑戦と表す所を、試合と単語を間違えてしまいました。」 と伝えました。すると、ろう者の方は、 「そうそう、でも、口で、(ちょうせん)といってたから、わかったよ」 と、温かい心で、優しく言ってくれました。 ありがとうございます・・・。 私、ただいま修行中だ・・・反省です。 先輩!ありがとうございます。 |
|
| ホーム |
|









養鶏場に到着。
さん、ありがとう。


と言うお友達も一緒です。
】と言う事でしょうか?
行事予定が、盛りだくさん!





