手話の上達を目指しています。皆さん教えてください。
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![]() ねこの名前 まあく & ひかる 日曜日の夕方、体に障害のあるお友達が、来てくれました。 どうやって上がってもらうか、考えました。 段差のある玄関からではなくて、廊下側から入れば、 大丈夫かなと思いました。 息子がいたので、力を借りようと思いました。 一人は、自分で車に乗ってきました。 そこから車椅子に乗り換え、砂利道を通り、 廊下側に横付けして、車椅子を降り、上がりました。 もうひとりは、ボランティアさんの車に乗ってきました。 一緒に、ヘルパーさんが2人、移動介助についてきました。 みんなで、力を合わせ、上がる事が出来ました。 それからは、みんなで、楽しく色々な事を話し、 あっという間に、1時間以上っ経ってしまいました。 こんな大変な思いをしても、私もところに来てくれるなんて、 本当に、うれしい気持ちでいっぱいです。 障害を持っている人が、普通に友達と会うだけでも、 たくさんの支援が必要なんだな・・・ と、改めて思いました。 今の私に出来る事って、なんだろうと思いました。 |
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本当に障害を持った人が普通の人と会うだけでも大変だという事・・・良く分かります。
私も友達と会う時もそおでした。 友達は交通事故で脊椎損傷で下半身麻痺になり、15年になります。女性ですと特に体調、精神的な面に配慮しなければならない・・・ でも色々な所へ連れて行ってあげたい・・・ そんた所で自分自身悩んだ時もありました。 自宅に来てくれると嬉しいですよね ![]() ![]() ひげっぱさんに会って、おしゃべりしたくって
わざわざ遠くから、会いに来たんですね〜![]() 直接、会ってお話をする、それだけで充分なんだと、私はおもいます ![]() higeppaの生徒さん、その友達と、
センターなどで会っているときは、 それほど感じない事でも、移動となると、 大変ですね。 ただ・・・ボランティアさん(知っている人)と、 初めて見かけるヘルパーさん2人が同席していると、 いつもする、ふざけた話が出来ない、ということがわかりました。 ちょこはるさん、そうなのよ、しゃべっていると時間なんて忘れてしまいます。
介助のヘルパーさんは、黒子と考えて、途中から存在を忘れる事にしました。 |
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わざわざ遠くから、会いに来たんですね〜
